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定例テスト7
2008年02月04日 (月) | 編集 |
いやいや。とびとびですみません。
簿財横断マスター48・49回目の授業にいってきました。

本日は社債の続きと外貨建でした。
常々、おもっていたのですが簿記2級までっていうのは本当に簿記の
途中なんですね・・・。
簿記論や財表をやっても、全部やってるのかどうかわかりませんが
社債にもまだ続きが・・・。
実務で考えれば普通にあるのかな?

社債の満期前償還っていうのをやりました。
先生の説明を聞いていて妙になっとくしたのに
個別問題をやったら、解けないでやんの。

テキストの例題にもどらなきゃ。。。

昨日の復習はさくっと終わらせて、週末のテスト範囲の勉強をしなきゃ。

テスト範囲は
第7回定例テスト

①個別問題
  【本支店会計】
  損益勘定 総合損益勘定 現・預が推定。

②個別問題
  (1)【特殊仕訳帳】
     普通仕訳帳から合計転記
  (2)【伝票】
     仕訳10個 (3伝票と5伝票で合計の差額を求める問題)

③総合問題 
  委託販売
  小口現金 
  減価償却(買換) 
  退職給付(数理計算上の差異) 
  新株発行費 
  etc・・・。

こんなところですかね!?
伝票のところは、しっかり仕訳をすれば簡単に求められるようです。
今回はいい点とるぞー

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コメント
この記事へのコメント
私は解答・解説が手放せない状態ですよ。

いつも参考書や問題集の前(問題)と後ろ(解答解説)を行ったり来たりして、見比べながら勉強を進めてます。

ましてや最初の一回目や二回目じゃ尚更だと思います。

(正直なとこ、二級の時は回転数重視だったんで、最後までそんな状態だった)

じっくり考えてばかりじゃ、受講期間内に修了させるの無理ですv-12
2008/02/05(Tue) 09:57 | URL  | こうちゃんまん #-[ 編集]
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